【28年間・彼氏なし】喪女でヲタクが婚活に大成功した10の秘訣

\ランチ代で婚活のすべてを伝授!/

詳細はこちら
婚活

【婚活 ステップ②】理想はさげなくてOK!理想像(パートナー)を明確化することが大切

理想の相手 婚活
  • 婚活を何からすればいいか分からない
  • 婚活してから結婚までの流れって?
  • 自分にあっている人が分からない
  • 婚活中だけど、理想が高くて悩んでいる……

そんなあなたに、このブログはおすすめです!

青波沙空

青波 沙空(あおなみ さく)と申します。

恋愛経験0の喪女でヲタクのアラサーが、全力で婚活!

結婚相談所とマッチングアプリで50人以上の人と出会い、1年半の婚活を経て、結婚相談所で出会った人と結婚しました!

今は新婚生活中。とても幸せです。

ランチ代で『幸せな結婚』が手に入る!?詳細はこちら
限定!結婚相談所の紹介クーポンはこちら>>
Twitterはこちら
婚活歴・プロフィールはこちら>>

婚活の2ステップ目は、「理想像(パートナー)を明確化する」です。
ついつい、あれもこれもと理想像のハードルを高くしてしまっている方へ、結局どういう人が良いのかわからなくなっている方……など、理想像の明確化をする上で、ぜひ参考にしてくださいね!

青波 沙空
青波 沙空

結婚相談所の入会を考えている方、体験談をブログにしています!よかったら参考にしてみてください。

青波 沙空
青波 沙空

結婚相談所の入会を考えている方、料金の高さから断念している方、ぜひ以下の記事を参考にしてみてください!

なぜ、理想像(パートナー)を明確化するのか

今回は、

の続きです。

理想の結婚がイメージできたら、次はどんな人と結婚すればそれが実現できるのか。
理想像を明確化していきます。

なぜ理想像を明確にしておかなければならないのか?

私も疑問に思いました。

第一印象や、フィーリングで「この人いいかも」ではダメなのか。

ダメではないと思います。正直、フィーリングがダメならダメだと思いますし、私も自分の直感や感覚に頼っているところはあります。

ですが、理想像を見える化しておくことで、短期間で自分のイメージと相手がマッチしているか判断することができるようになります。

私は恋愛体質ではなく、恋愛経験が非常に乏しいです。恋愛するより、趣味に時間を使ってしまいます。(だからこの歳になって焦り、結婚相談所にお世話になることに……)

それでも外見がタイプで恋に落ちたことは何度かあります。ただ、うまくいってもすぐダメになることが多かったのです。

それは、すぐに 自分が疲れていた からです。

疲れていたというのは、自分自身の素や弱みを相手に出せていなかった。相手に嫌われると嫌だからと、無理して笑っていましたし、相手に合わせていました。

根本的な原因はそこにありました。

結婚相手はこれからずっと一緒に過ごしていく存在で、素が出せない、無理するなど絶対にやっていけません。

そこで 理想像を明確化する ことが重要なってくるのです。

箇条書きにして、理想像を明確化しよう

理想の結婚を一緒に叶えてくれそうな人はどんな人か。理想の結婚イメージと照らし合わせながら考えていきます。

まずは、私の理想像を一例とご紹介します。

例)青波の理想像
  • 健康で一定ライン以上の安定収入がある、ギャンブルをしない
  • 尊敬できる部分がある(モノの考え方、仕事に対する姿勢、何か打ち込める趣味、性格…etc)
  • 対等な立場で意見を聞いてくれる、言いやすい、我慢しなくていい
  • 相談できる、しやすい
  • 家事と育児を積極的にしてくれる、分担できる
  • 趣味を理解、もしくは許容してくれる
  • 素を出せる
  • 温厚で行動力がある
  • 誠実性が高い
  • 性生活がうまくいく、生理的にOK

ぶっちゃけ、どれが優先とかはないです。すべて大事です。

これは一度決めたら変えてはいけないというものではなく、婚活していく上で更新していっても構いません。


以下の本で書かれていたことを抜粋します。

自分の考えの基礎になっているものを明らかにしておくと、理想像の修正もしやすく、婚活の成功率はあがる。

『マーケティング恋愛4.0』著者:中里桃子さん

私の場合、

なぜ恋愛経験が乏しいのか → 自分が素を出せていないから疲れる
両親は理想の結婚か?   → 環境は良かったが、十数年後の夫婦像ではない


これをベースに考えました。あとはこの人良いなぁと思う人達の共通点などから。


理想の結婚と、それを一緒に叶えてくれる理想像を見える化することができました!

次は「婚活ステップ3.結婚プランを立てる」です。

ぜひ、参考にしてくださいね。

タイトルとURLをコピーしました